【販売リンクあり12月10日発売】Nike Dunk Low “Viotech”

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2001年に発売された名作Nike Dunk Low “Viotech”(ナイキ ダンクロー バイオテック)が復刻。

 

Nike Dunk Low “Viotech”(ナイキ ダンクロー バイオテック)についてまとめた。

 

 

1.Nike Dunk Low “Viotech”について

 

1985年にバスケットボールシューズとして誕生したNike Dunk(ナイキ ダンク)。

 

2000年には厚タンと呼ばれるシュータンにスポンジが詰めらたスケートボードモデル、Nike SB Dunk Low(ナイキSB ダンクロー)が登場。

 

Nike SB Dunk Low(ナイキSB ダンクロー)では優れた履き心地とクッション性、耐久性を実現、当時多くのスケーターから支持を受け人気モデルとなった。

 

2003年にはWhite Dunk展がパリ、ロサンゼルス、東京で開催。その際パリで限定発売されたNike SB Dunk Low “Paris”(ナイキSB ダンクロー パリ)、通称パリダンクは著作権問題で発売が中止、今では滅多に市場に出回ることのない伝説のスニーカーとして知られている。

 

最近では日本人デザイナーVerdy(ヴィルディ)が手がけるGirls Don’t Cry(ガールズドントクライ)や、Diamond Supply Co(ダイヤモンドサプライCO)とのコラボレーションモデルを発売するなどダンクブームが再熱しつつある。

 

関連商品
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Girls Don't Cry × Nike SB Dunk Low

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Diamond Supply × Nike SB Dunk Low

 

そんなNike Dunk(ナイキ ダンク)シリーズから名作Nike Dunk Low “Viotech”(ナイキ ダンクロー バイオテック)、通称クレイジーダンクが復刻されることがわかった。

 

Nike Dunk Low “Viotech”(ナイキ ダンクロー バイオテック)は2001年に日本企画であるCo.JP(コンセプト オブ ジャパン)として国内限定発売。

 

2013年にも復刻モデルが発売されているため今回が6年ぶり2度目の復刻となる。

 

アッパーにレッド、グリーン、ブルー、オレンジ、パープルの色鮮やかなスウェードを使用、ミッドーソールにホワイト、アウトソールにパープルが使用されている。

 

2019年秋発売予定とのことだが詳しい情報は分かっていない。

 

情報が入り次第アップデートしていく。

 

12/5 追記

リリース日が12月10日に決定。オフィシャル写真と販売リンクを追加。

 

2.Nike Dunk Low “Viotech”の販売リンク

 

国内販売
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12/10 09:00〜販売開始

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12/10 09:00〜販売開始


海外抽選
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12/10 〜08:00 抽選受付

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12/10 〜08:00 抽選受付


リセール販売
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リセール販売中

 

3.Nike Dunk Low “Viotech”の詳細

 

モデル Nike Dunk Low “Viotech”
カラー レッド/グリーン/ブルー/オレンジ/パープル
スタイルコード CT5050-500
発売日 2019年12月10日
定価 12,100円(税込)

 

4.Nike Dunk Low “Viotech”の写真

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写真 : Instagram @zsneakerheadz